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Rio de Janeiro
1906 年、南アメリカ大陸で最強の海軍を保有することを目指していたブラジルは、イギリスに 3 隻の装甲艦を発注しました。しかし武装を巡る意見の相違のために、そのうち 1 隻の開発は遅れました。結果として、7 基の砲塔に 14 門の 305 mm 砲を搭載することが決定され、これにより本艦は主砲の最大砲門数の記録保持者となりました。リオデジャネイロは 1911 年に起工されましたが、ブラジル政府は経済状況が悪化したために売却を余儀なくされました。オスマン帝国が本戦艦を入手し、「スルタン・オスマン 1 世」という艦名で運用する予定でしたが、第一次世界大戦の勃発により、本艦は英国政府に「貸与」され、エジンコートとしてイギリス海軍に所属しました。
技術仕様
生存性
HP48,400
浸水ダメージ14%
主砲システム
主砲数7 × 2
口径305 mm
射程16.1 km
リロード時間31.0 s
旋回時間45.0 s
最大散布221 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ8,100
弾速831 m/s
HE榴弾
ダメージ5,200
発火率32%
副砲システム
副砲数28
射程5.0 km
機動性
最高速度22.0 ノット
旋回半径670 m
転舵時間13.4 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.30 km
最小発見距離(海面)12.87 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
モジュール
305 mm/45 Mk.XIII on a 12in "Special" mount
Rio de Janeiro
Propulsion: 34,000 hp
Mk V mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
副砲改良 1
歴史
お楽しみに