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Independencia
元々はウォリアーという艦名でカナダ海軍およびイギリス海軍に所属していたコロッサス級軽空母です。1950 年代の後半に、当時の近代的な艦載機を搭載・発艦できるように改装が行われ、各部の改良と併せてアングルド・フライトデッキが新設されました。この空母は 1958 年にアルゼンチンへ売却され、インデペンデンシアと改名されました。本艦はアルゼンチン海軍初の航空母艦として 1960 年代の後半まで現役に留まり、同国の海軍航空戦力の発展において重要な役割を果たしました。
技術仕様
生存性
HP54,100
浸水ダメージ13%
対空システム
対空評価53
AA 主砲数10
対空範囲
40 mm Bofors on a Mk.1 mount × 9
40 mm Bofors on a Mk.2 mount × 1
機動性
最高速度25.0 ノット
旋回半径950 m
転舵時間10.7 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)11.40 km
最小発見距離(海面)9.23 km
航空発見距離9.70 km
潜水艦探知9.70 km
モジュール
Independencia
Propulsion: 40,000 hp
F8F Bearcat
BTD Destroyer
アップグレード
スロット 1
飛行機隊改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
航空管制改良 1
隠蔽システム改良 1
スロット 6
飛行機隊改良 2
航空管制改良 2
歴史
お楽しみに