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淀
日本海軍のアーカイブには、排水量 10,000 トン級で 150 mm 両用砲の三連装砲塔を 6 基搭載した巡洋艦の計画案が保存されています。本案には水上機の搭載も盛り込まれており、恐らくは潜水艦部隊を指揮するために設計された巡洋艦の計画案と考えられます。
技術仕様
生存性
HP55,300
浸水ダメージ19%
主砲システム
主砲数6 × 3
口径150 mm
射程18.0 km
リロード時間12.0 s
旋回時間6.0 s
最大散布157 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ2,850
弾速930 m/s
HE榴弾
ダメージ2,850
発火率12%
魚雷システム
魚雷発射管数4
魚雷速度60 ノット
魚雷射程15.0 km
魚雷ダメージ23,766
副砲システム
副砲数4
射程7.3 km
対空システム
対空評価87
AA 主砲数54
対空範囲
25 mm/60 Type 96 on a single mount × 20
25 mm/60 Type 96 on a triple mount × 12
40 mm/60 Type 5 on a twin mount × 12
100 mm/65 Type 98 on a twin mount × 4
150 mm/60 5th Year Type in a triple turret × 6
機動性
最高速度34.0 ノット
旋回半径930 m
転舵時間9.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)12.40 km
最小発見距離(海面)10.04 km
航空発見距離8.50 km
潜水艦探知8.50 km
モジュール
150 mm/60 5th Year Type in a triple turret
Type 93
Yodo
Propulsion: 190,000 hp
Type10 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
主砲改良 2
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
魚雷発射管改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに