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V-170
駆逐艦艦隊を補充して損失を補うべく、1916 年の秋に 1916 「動員」型駆逐艦の建造が始まりました。続く計画には「1917 型」というコードネームが付けられました。そして 1918 年に、26 隻の本級駆逐艦の建造が開始されました。本級は事実上、前級の拡大版でしたが、主砲が強化されていました。本級は、ドイツの駆逐艦として初めて主機にギアード・タービンを採用していました。しかしながら、第一次世界大戦の終戦に伴い、進水に至った艦は 1 隻もありませんでした。
技術仕様
生存性
HP9,100
0主砲システム
主砲数4 × 1
口径105 mm
射程8.2 km
リロード時間4.0 s
旋回時間18.0 s
最大散布76 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ2,300
弾速715 m/s
HE榴弾
ダメージ1,200
発火率5%
魚雷システム
魚雷発射管数4
魚雷速度52 ノット
魚雷射程7.0 km
魚雷ダメージ10,600
機動性
最高速度35.5 ノット
旋回半径500 m
転舵時間3.8 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)6.10 km
最小発見距離(海面)5.49 km
航空発見距離2.40 km
潜水艦探知2.40 km
モジュール
105 mm/45 Tbts C/16 on a Tbts LC/16 mount
G/6D
G7
V-170 (A)
V-170 (B)
Propulsion: 34,000 hp
FKS Typ 4 Mod. 2
FKS Typ 4 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
歴史
お楽しみに