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吉野
大型かつ高速な巡洋艦の計画案のひとつで、主砲として 310 mm 砲を採用していたほか、雷装として 4 基の 610 mm 四連装魚雷発射管を搭載し、対空兵装の強化が図られていました。この計画案は、敵の重巡洋艦に対抗するために設計されたものでした。
技術仕様
生存性
HP61,800
浸水ダメージ22%
主砲システム
主砲数3 × 3
口径310 mm
射程21.3 km
リロード時間18.0 s
旋回時間36.0 s
最大散布217 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ8,650
弾速836 m/s
HE榴弾
ダメージ5,100
発火率27%
魚雷システム
魚雷発射管数4
魚雷速度67 ノット
魚雷射程12.0 km
魚雷ダメージ23,766
副砲システム
副砲数8
射程7.3 km
対空システム
対空評価84
AA 主砲数64
対空範囲
25 mm/60 Type 96 on a single mount × 24
25 mm/60 Type 96 on a triple mount × 20
40 mm/60 Type 5 on a twin mount × 12
100 mm/65 Type 98 on a Model A mount × 8
機動性
最高速度34.0 ノット
旋回半径920 m
転舵時間13.9 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.70 km
最小発見距離(海面)11.91 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
モジュール
310 mm/50 Type 0 in a triple turret
Type93 mod. 3
Type93
Yoshino
Propulsion: 170,000 hp
Type10 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
主砲改良 2
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
操舵装置改良 1
推力改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
魚雷発射管改良 2
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに