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Trento
第一次世界大戦の後、20 世紀の初頭に建造されたイタリアの装甲巡洋艦は、目下の任務を遂行するには性能が十分でなくなっていました。従って、ワシントン海軍軍縮会議で要件が決定された後、新たな巡洋艦の設計が開始されました。その結果として、高速で 70 mm の装甲帯を有する 2 隻のトレント級重巡洋艦が建造されることになりました。リードシップは 1925 年に起工されました。そして第二次世界大戦の序盤に、本艦はプンタ・スティーロ、テウラダ岬、マタパン岬で戦闘に参加しました。しかしながら、本艦が参加した全ての戦闘において、トレントは敵に損傷を与えることも、敵から損傷を受けることもありませんでした。
技術仕様
生存性
HP29,700
浸水ダメージ10%
主砲システム
主砲数4 × 2
口径203 mm
射程14.7 km
リロード時間15.0 s
旋回時間25.7 s
最大散布134 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ4,700
弾速840 m/s
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度51 ノット
魚雷射程12.0 km
魚雷ダメージ12,666
副砲システム
副砲数6
射程5.0 km
対空システム
対空評価47
AA 主砲数14
対空範囲
13.2 mm/76 Breda Model 1931 on a twin mount × 4
37 mm/54 Model 1938 on a Model 1938 mount × 4
100 mm/47 Model 1924/27/28 on a Eugenio Minisini mount × 6
機動性
最高速度35.0 ノット
旋回半径630 m
転舵時間13.3 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.10 km
最小発見距離(海面)12.69 km
航空発見距離7.30 km
潜水艦探知7.30 km
モジュール
203 mm/50 Model 1924 on a Model 1924 mount
533 mm Si 270 M
Trento (A)
Trento (B)
Propulsion: 150,000 hp
SDT 6 mod.1
SDT 6 mod.2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに