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Siegfried
1938 年、ドイツ海軍には通商破壊用巡洋艦に加えて、大口径砲を備えた本格的な巡洋戦艦が必要であるという決定が下されました。新たな計画の下で、艦艇の船体は 3 基の砲塔を搭載すべく大型化され、主砲の口径は 380 mm に拡大されました。また、全ディーゼルのパワープラントが複合式のものに置き換えられました。1939 年に、計画されていた 3 隻のうち最初の艦艇が発注されましたが、第二次世界大戦の初期には潜水艦の建造のために資材が優先して使用されていたため、資材不足に伴いこれらの巡洋戦艦は 1 隻も起工されませんでした。これを具現化したのがこのジークフリートです。
技術仕様
生存性
HP62,850
浸水ダメージ37%
主砲システム
主砲数3 × 2
口径380 mm
射程20.6 km
リロード時間26.0 s
旋回時間36.0 s
最大散布175 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ11,600
弾速820 m/s
HE榴弾
ダメージ4,400
発火率34%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度65 ノット
魚雷射程6.0 km
魚雷ダメージ13,700
副砲システム
副砲数7
射程8.0 km
対空システム
対空評価81
AA 主砲数27
対空範囲
20 mm/65 C/38 on a Flak 35 Vierling L/38 mount × 12
55 mm/77 Gerät 58 on a twin mount × 8
128 mm/61 KM40 in a turret × 7
機動性
最高速度33.5 ノット
旋回半径880 m
転舵時間14.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.70 km
最小発見距離(海面)11.91 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
モジュール
380 mm/52 SK C/34 on a Drh LC/34 mount
G7 Steinbutt
Siegfried
Propulsion: 176,000 hp
FKS Typ 9 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
主砲改良 2
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
操舵装置改良 1
推力改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
魚雷発射管改良 2
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに