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四万十
最上型巡洋艦を発展させた防空巡洋艦の計画案であり、主砲として 1944 年に開発された 150 mm 両用砲を採用しています。この主砲と 100 mm 対空砲を搭載することで、アメリカの艦載機と陸上機に効果的に対抗することが可能な巡洋艦を実現できる見込みでした。
技術仕様
生存性
HP40,100
浸水ダメージ13%
主砲システム
主砲数5 × 3
口径150 mm
射程15.0 km
リロード時間15.0 s
旋回時間6.0 s
最大散布136 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ2,850
弾速930 m/s
HE榴弾
ダメージ2,350
発火率10%
魚雷システム
魚雷発射管数4
魚雷速度57 ノット
魚雷射程15.0 km
魚雷ダメージ20,966
副砲システム
副砲数4
射程6.6 km
対空システム
対空評価72
AA 主砲数29
対空範囲
25 mm/60 Type 96 on a single mount × 12
25 mm/60 Type 96 on a twin mount × 8
100 mm/65 Type 98 on a twin mount × 4
150 mm/60 5th Year Type in a triple turret × 5
機動性
最高速度34.5 ノット
旋回半径830 m
転舵時間11.3 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)12.50 km
最小発見距離(海面)10.13 km
航空発見距離8.50 km
潜水艦探知8.50 km
モジュール
150 mm/60 5th Year Type in a triple turret
Type 93
Shimanto (A)
Shimanto (B)
Propulsion: 152,000 hp
Type8 mod. 1
Type8 mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
操舵装置改良 2
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
歴史
お楽しみに