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L-20
L 級機雷敷設潜水艦の最後のグループ (第 XIII-38 系列) です。雷装は 8 門の魚雷発射管で構成されており、艦首に 6 門、船尾に 2 門が配置されていました。このグループは 6 隻中 5 隻が就役し、そのうち 2 隻が第二次世界大戦中に失われました。またリードシップは 1957 年の核兵器実験で沈没しています。
技術仕様
生存性
HP13,300
0主砲システム
主砲数1 × 1
口径100 mm
射程6.0 km
リロード時間5.0 s
旋回時間18.0 s
最大散布36 m
砲弾タイプ
魚雷システム
魚雷発射管数8
魚雷速度68 ノット
魚雷射程9.0 km
魚雷ダメージ4,600
機動性
最高速度29.0 ノット
旋回半径460 m
転舵時間8.1 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)6.20 km
最小発見距離(海面)5.58 km
航空発見距離2.20 km
潜水艦探知2.20 km
モジュール
100 mm/51 B-24PL Model 1936
533 mm
533 mm
L-20 (B)
L-20 (A)
Propulsion: 4,000 hp
HAS 8 mod. 1
HAS 8 mod. 2
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 3
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
スロット 4
推力改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
魚雷発射管改良 3
歴史
お楽しみに