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Dresden
ドイツは、蒸気機関を備えた小型艦艇を建造した後、タービンを備えた軍艦を建造し始めました。新艦級のリードシップであったドレースデンは、第一次世界大戦中にシュペーの戦隊の一員としてコロネル沖海戦に参加した後、フォークランド沖海戦にも参加し、この海戦において沈没を逃れた唯一のドイツ軍艦艇となりました。ドレースデンはその後、南大西洋と太平洋において通商破壊任務に従事していましたが、その最中にイギリスの巡洋艦部隊による迎撃を受けました。その結果として発生した戦闘において本艦は自沈し、搭乗員は脱出して終戦時までチリに抑留されました。
技術仕様
生存性
HP15,800
0主砲システム
主砲数10 × 1
口径105 mm
射程9.9 km
リロード時間5.0 s
旋回時間18.0 s
最大散布101 m
砲弾タイプ
HE榴弾
ダメージ1,200
発火率4%
対空システム
対空評価9
AA 主砲数4
対空範囲
7.92 mm MG 08 machine gun × 4
機動性
最高速度25.0 ノット
旋回半径420 m
転舵時間6.9 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)9.30 km
最小発見距離(海面)8.37 km
航空発見距離3.60 km
潜水艦探知3.60 km
モジュール
105 mm/40 SK C/04 on an MPL C/04 mount
Dresden (B)
Dresden (A)
Propulsion: 18,800 hp
FKS Typ 2 Mod. 1
FKS Typ 2 Mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
歴史
お楽しみに