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長門
長門型戦艦は、日本が初めて一から設計と建造を行った戦艦です。主砲としてイギリスの 381 mm 砲に対抗すべく開発された 410 mm 砲が採用されていたほか、前級艦と比較して速力も向上していました。長門は真珠湾攻撃時、山本五十六提督の旗艦を務めていたほか、ミッドウェー海戦やソロモン諸島の戦いにも参加しています。しかしその後レイテ沖海戦で損害を受け、戦後は賠償の一部としてアメリカに移譲されました。
技術仕様
生存性
HP49,000
浸水ダメージ25%
主砲システム
主砲数4 × 2
口径410 mm
射程20.5 km
リロード時間29.0 s
旋回時間47.4 s
最大散布231 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ12,600
弾速806 m/s
HE榴弾
ダメージ6,500
発火率30%
副砲システム
副砲数22
射程5.6 km
対空システム
対空評価41
AA 主砲数18
対空範囲
25 mm/60 Type 96 on a twin mount × 14
127 mm/40 Type 89 on a Model A1 mount × 4
機動性
最高速度22.3 ノット
旋回半径770 m
転舵時間15.2 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.60 km
最小発見距離(海面)14.94 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
モジュール
410 mm/45 3rd Year Type in a twin turret
Nagato (A)
Nagato (B)
Propulsion: 78,000 hp
Propulsion: 84,000 hp
Type7 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに