リストに戻る
















Lexington
ワシントン海軍軍縮会議の後、2 隻のレキシントン級巡洋戦艦を航空母艦に改装することが決定されました。これらの艦はその後の空母の設計に大きな影響を与えました。 飛行甲板と格納庫の外側が船体と一体化され、船全体に縦方向の強度が与えられました。このような設計により、完全に密閉された格納庫スペースが実現されました。本級のネームシップであったレキシントンは、日本軍が真珠湾を攻撃した際には航空機をミッドウェイへと輸送中でした。そして珊瑚海海戦において本艦は複数の爆弾と魚雷を被弾・被雷しました。最終的には本艦を処分することが決定され、駆逐艦フェルプスに雷撃によってレキシントンを撃沈する任務が与えられました。
技術仕様
生存性
HP54,300
浸水ダメージ16%
副砲システム
副砲数12
射程4.5 km
対空システム
対空評価87
AA 主砲数73
対空範囲
20 mm Oerlikon on a Mk.4 mount × 52
40 mm/56 Bofors on a Mk.2 mount × 9
127 mm/38 Mk.12 on a Mk.24 mount × 8
127 mm/38 Mk.12 on a Mk.32 mount × 4
機動性
最高速度33.0 ノット
旋回半径1180 m
転舵時間21.9 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.50 km
最小発見距離(海面)11.75 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
モジュール
Lexington (B)
Lexington (A)
Propulsion: 180,000 hp
F4U-1D Corsair
HVAR 127 mm
F6F Hellcat
F4U-1D Corsair
Tiny Tim
SB2C Helldiver
TBF Avenger
SB2C Helldiver
SBD Dauntless
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
飛行機隊改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
航空管制改良 1
隠蔽システム改良 1
歴史
お楽しみに