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Surcouf
スルクフは、2 門の 203 mm 砲を搭載した独特な潜水艦であり、重巡洋艦の一種の類似型ともいえる存在でした。本艦は、敵水上艦への攻撃と通商破壊作戦の両方を目的として設計されていました。就役当時に世界最大の潜水艦であったことに加え、特徴的な雷装の配置や、偵察機を 1 機搭載していたことも、本艦の特筆すべき点です。第二次世界大戦中、自由フランス軍の一員として大西洋での船団護衛やサン=ピエール島およびミクロン島の攻略に参加しました。しかし 1942 年 2 月、太平洋への移動中に乗員とともに消息を絶ちました。
技術仕様
生存性
HP31,600
0主砲システム
主砲数1 × 2
口径203 mm
射程13.5 km
リロード時間7.0 s
旋回時間10.0 s
最大散布62 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ5,000
弾速895 m/s
HE榴弾
ダメージ2,900
発火率17%
魚雷システム
魚雷発射管数6
魚雷速度69 ノット
魚雷射程12.0 km
魚雷ダメージ16,333
機動性
最高速度32.0 ノット
旋回半径610 m
転舵時間9.7 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)5.70 km
最小発見距離(海面)5.13 km
航空発見距離2.20 km
潜水艦探知2.20 km
モジュール
203 mm/50 Mle 1924 on a Mle 1924 mount
400 mm/550 mm tube lance-torpilles
Surcouf
Propulsion: 7,600 hp
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 3
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
スロット 5
魚雷発射管改良 3
スロット 6
射撃管制装置改良 2
魚雷発射管改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに