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Aquila
貨客船ローマは第二次世界大戦中に航空母艦に改装するため、船体が延長され、バルジと新たな艦首が取り付けられました。推進機関は、未完成だった艦艇コルネリオ・シッラとパオロ・エミリオのタービンとボイラーを使用して再設計されています。また、カピターニ・ロマーニ級の未完成艦艇の 135 mm 砲が対機雷兵装として使用されました。しかし本艦は、航空母艦として 80% 完成していた状態でドイツ軍に接収されました。アクィラは連合軍による空襲で損傷し、さらにイタリアの潜水工作兵による攻撃で大破し、自沈処分されました。
技術仕様
生存性
HP51,100
浸水ダメージ13%
副砲システム
副砲数8
射程4.5 km
対空システム
対空評価65
AA 主砲数34
対空範囲
20 mm/70 Scotti Model 1941 on a sextuple mount × 22
65 mm/64 Model 1939 on a Model 1939 mount × 12
機動性
最高速度30.0 ノット
旋回半径950 m
転舵時間12.9 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)13.40 km
最小発見距離(海面)10.85 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
モジュール
Aquila
Propulsion: 151,000 hp
Reggiane Re.2001
Reggiane Re.2001
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
飛行機隊改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
航空管制改良 1
隠蔽システム改良 1
歴史
お楽しみに