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U-4501
1943 年 10 月、ヴァルターヴェルケは、過酸化水素を燃料とする閉サイクル・ヴァルター・システム機関を搭載した潜水艦をドイツ海軍に提案しました。この機関は、潜水艦が水上航行中でも潜航中でも効果的に動作するように設計されていました。潜水艦を完成させるには、船体の様々なセクションを異なる造船所で製造する必要があり、戦争が終結する前に U-4501 から U-4504 までの 4 隻の潜水艦のセクションが製造されました。
技術仕様
生存性
HP14,100
0魚雷システム
魚雷発射管数10
魚雷速度82 ノット
魚雷射程10.0 km
魚雷ダメージ9,233
機動性
最高速度20.0 ノット
旋回半径310 m
転舵時間4.6 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)5.40 km
最小発見距離(海面)4.86 km
航空発見距離2.10 km
潜水艦探知2.10 km
モジュール
G7e T4 and G7e T4 MZ
U-4501
Propulsion: 7,500 hp
Typ 10 Mod. A
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 3
スロット 3
魚雷発射管改良 1
スロット 4
推力改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
魚雷発射管改良 3
スロット 6
魚雷発射管改良 2
歴史
お楽しみに