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Roon CLR
ドイツはヴェルサイユ条約を非難し、英独海軍協定に署名した後、ドイッチュラント級「装甲艦」の開発を進めました。その過程では、20 種類を超える設計草案が検討されました。要求性能では、34 ノットを超える速力が求められていました。それを実現するための方法のひとつは、主砲の口径を 203 mm に縮小することでした。特に、203 mm 三連装砲塔が既に設計されていたため、283 mm 三連砲塔を 2 基搭載するよりは、203 mm 三連装砲塔を 3 基搭載することが最良の選択肢と考えられました。これを具現化したのがこのローンです。
技術仕様
生存性
HP49,500
浸水ダメージ13%
主砲システム
主砲数3 × 3
口径203 mm
射程17.8 km
リロード時間10.0 s
旋回時間22.5 s
最大散布155 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ5,900
弾速925 m/s
HE榴弾
ダメージ2,500
発火率13%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度64 ノット
魚雷射程6.0 km
魚雷ダメージ13,700
副砲システム
副砲数11
射程8.0 km
対空システム
対空評価75
AA 主砲数34
対空範囲
20 mm/65 C/38 on a twin mount × 8
20 mm/65 C/38 on a Flak 35 Vierling L/38 mount × 4
37 mm/69 Flak M42 on an LM/42 mount × 16
105 mm/65 SK C/33 on a Dop. L. C/37 mount × 6
機動性
最高速度32.5 ノット
旋回半径780 m
転舵時間11.4 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.00 km
最小発見距離(海面)11.34 km
航空発見距離8.00 km
潜水艦探知8.00 km
モジュール
203 mm/60 SK C/34 in a turret
G7a T1
Roon CLR
Propulsion: 155,000 hp
FKS Typ 9 Mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
主砲改良 2
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
操舵装置改良 1
推力改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
魚雷発射管改良 2
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに