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St. Louis
米西戦争の終結後、アメリカ議会は海軍力を強化するためにいくつかの法律を制定しました。当初、「改良型オリンピア」級巡洋艦 3 隻を建造する計画が立てられました。しかし、設計段階で巡洋艦は大型化し、装甲が強化され、搭載する火砲の数も増加しました。そしてこのセントルイス級防護巡洋艦は、152 mm 砲を搭載する形でまとめられました。本級のネームシップであったセントルイスは、第一次世界大戦前に太平洋艦隊に配属されました。戦時中の本艦の任務には、兵員輸送船団の護衛や高位の人物の輸送などが含まれていました。
技術仕様
生存性
HP27,300
0主砲システム
主砲数10 × 1
口径152 mm
射程11.3 km
リロード時間8.0 s
旋回時間22.5 s
最大散布111 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ2,400
弾速853 m/s
HE榴弾
ダメージ1,700
発火率7%
副砲システム
副砲数18
射程3.2 km
機動性
最高速度22.0 ノット
旋回半径450 m
転舵時間8.4 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)10.70 km
最小発見距離(海面)9.63 km
航空発見距離5.10 km
潜水艦探知5.10 km
モジュール
152 mm/50 Mk6
152 mm/50 Mk.6 on a single mount/casemate mount
St. Louis (A)
St. Louis (B)
Propulsion: 24,000 hp
Mk3 mod. 1
Mk III mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
歴史
お楽しみに