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Kléber CLR
モガドール級の嚮導駆逐艦 2 隻が発注されてから、この艦種の新造艦は数年間起工されませんでした。しかし 1939 年、国際情勢の悪化に伴い嚮導駆逐艦の建造を継続することが決定されました。新たな計画案には、対空兵装の強化が盛り込まれていました。ですが、戦争の勃発により建造は中断され、その後中止されました。1940 年には、130 mm 両用砲を搭載した 4 隻の艦艇の建造が再び試みられましたが、ドイツの攻撃とフランスの降伏により、この計画は妨げられました。これを具現化したのがこのクレベールです。
技術仕様
生存性
HP21,900
0主砲システム
主砲数4 × 2
口径139 mm
射程13.6 km
リロード時間7.0 s
旋回時間18.0 s
最大散布116 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ2,700
弾速840 m/s
HE榴弾
ダメージ2,000
発火率10%
魚雷システム
魚雷発射管数4
魚雷速度75 ノット
魚雷射程8.0 km
魚雷ダメージ18,400
対空システム
対空評価52
AA 主砲数4
対空範囲
57 mm/60 Mle 1951 on an ACAD Mle 1948 mount × 4
機動性
最高速度44.0 ノット
旋回半径740 m
転舵時間4.8 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)9.60 km
最小発見距離(海面)7.78 km
航空発見距離5.40 km
潜水艦探知5.40 km
爆雷
1回の投下数18
最大投下回数2
爆雷ダメージ3,400
リロード時間40 s
モジュール
139 mm/50 Mle 1934 R1938 on an Mle 1938 mount
550 mm 24V Mle 2
Kléber CLR
Propulsion: 96,842 hp
PCA n° 10 Mle 1
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
魚雷発射管改良 2
主砲改良 3
改良型迷彩パターン
歴史
お楽しみに