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Fusilier
新型駆逐艦のための最適な構成の探求は、1,000 トン級のアンセーニュ・ルー級駆逐艦の建造から始まりました。戦後、イタリアとイギリスの艦艇の経験を考慮して、いくつかの計画案が提案されました。そのうちのひとつを具現化したのがこのフューズィリエです。しかしこれらの計画案は他国の最新鋭艦と比較すると十分に強力とは言えないとみなされ、更なる発展を遂げてブーラスク級駆逐艦やジャグアール級嚮導駆逐艦の誕生に繋がりました。
技術仕様
生存性
HP7,900
0主砲システム
主砲数4 × 1
口径100 mm
射程9.5 km
リロード時間6.0 s
旋回時間9.0 s
最大散布86 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ1,600
弾速780 m/s
HE榴弾
ダメージ1,400
発火率6%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度52 ノット
魚雷射程7.5 km
魚雷ダメージ7,433
機動性
最高速度34.0 ノット
旋回半径530 m
転舵時間4.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)6.50 km
最小発見距離(海面)5.85 km
航空発見距離2.50 km
潜水艦探知2.50 km
モジュール
100 mm/45 Mle 1917 on a single mount
550 mm 19V Mle 1
Fusilier (A)
Fusilier (B)
Propulsion: 33,000 hp
PCA n° 3 Mle 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
歴史
お楽しみに