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Roussillon
1939 年に開発されたアルザス級戦艦の設計案のひとつです。他の案との大きな違いは、主兵装が 9 門の 406 mm 砲によって構成されている点です。しかし当時のフランス海軍はそのような砲を保有していなかったため、この兵装構成の戦艦が実際に建造される可能性は低かったと言えます。ただし、本計画が中止となった主な理由は、1940 年 5 月から 6 月にかけてのフランスの陸上戦での敗北でした。
技術仕様
生存性
HP69,000
浸水ダメージ44%
主砲システム
主砲数3 × 3
口径406 mm
射程23.4 km
リロード時間36.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布244 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ12,100
弾速850 m/s
HE榴弾
ダメージ6,100
発火率49%
副砲システム
副砲数15
射程8.0 km
対空システム
対空評価74
AA 主砲数41
対空範囲
25 mm Hotchkiss Mle 1939 on a CAD Mle 1939 mount × 10
37 mm/70 Mle 1935 on an ACAD Mle 1936 mount × 16
100 mm/45 Mle 1933 on an Mle 1937 mount × 12
152 mm/55 Mle 1930 on an Mle 1936 mount × 3
機動性
最高速度32.0 ノット
旋回半径910 m
転舵時間16.6 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.20 km
最小発見距離(海面)13.12 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
モジュール
406 mm/50 Mle 1938 in a turret
Roussillon
Propulsion: 192,000 hp
PCA n° 9 Mle 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
主砲改良 3
射撃管制装置改良 2
歴史
お楽しみに