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Pommern
H 級戦艦を設計する際の主な要件は、世界中のあらゆる戦艦を上回る火力を実現することでした。ドイツはワシントン海軍軍縮条約を遵守すると約束したにも関わらず、ドイツの首脳部は 420 mm 砲の採用を求めました。代替案としては、406 mm 砲を採用する (この案の場合、ドイツにとって更に時間を要することになったでしょう) ことや、380 mm 砲の門数を 12 門に増やす (4 基の三連装砲塔に搭載) ことが含まれていました。このポンメルンは、380 mm 砲を 12 門搭載する案を具現化したものです。
技術仕様
生存性
HP81,900
浸水ダメージ25%
主砲システム
主砲数4 × 3
口径380 mm
射程21.3 km
リロード時間33.0 s
旋回時間36.0 s
最大散布273 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ11,600
弾速820 m/s
HE榴弾
ダメージ4,400
発火率34%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度64 ノット
魚雷射程6.0 km
魚雷ダメージ13,700
副砲システム
副砲数14
射程8.0 km
対空システム
対空評価73
AA 主砲数24
対空範囲
30 mm/45 Flak 103/38 on a quadruple mount × 16
105 mm/65 SK C/33 on a Dop. L. C/38 mount × 8
機動性
最高速度31.0 ノット
旋回半径940 m
転舵時間17.3 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.80 km
最小発見距離(海面)13.61 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
モジュール
380 mm/52 SK C/34 in a turret
G7a T1
Pommern
Propulsion: 165,000 hp
FKS Typ 9 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
対空兵装改良 1
主砲改良 2
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
魚雷発射管改良 2
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに