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剣
日本海軍の新たな開発計画では、戦艦と巡洋戦艦の計画に大きな違いはなく、巡洋戦艦の速度は紀伊型戦艦と同等でした。これは日本の海軍戦術の常識を超えていました。速力を高めて本計画を真の巡洋戦艦にするためには、主砲塔を 1 基削減する可能性が考えられました。これを具現化したのがこの剣 (つるぎ) です。
技術仕様
生存性
HP69,700
浸水ダメージ41%
主砲システム
主砲数3 × 2
口径457 mm
射程23.0 km
リロード時間24.0 s
旋回時間36.0 s
最大散布233 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ13,500
弾速860 m/s
HE榴弾
ダメージ7,300
発火率35%
副砲システム
副砲数12
射程7.0 km
対空システム
対空評価65
AA 主砲数48
対空範囲
25 mm/60 Type 96 on a single mount × 20
25 mm/60 Type 96 on a triple mount × 12
40 mm/60 Type 5 on a twin mount × 8
127 mm/40 Type 89 on a Model A1 mount × 2
127 mm/40 Type 89 on a Model A1 Mod.2 mount × 6
機動性
最高速度35.0 ノット
旋回半径890 m
転舵時間16.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.10 km
最小発見距離(海面)11.42 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
モジュール
457 mm/50 5th Year Type in a twin turret
Type F3
Tsurugi
Propulsion: 241,940 hp
Type9 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
魚雷発射管改良 2
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに