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Minnesota
実現しなかったサウスダコタ級戦艦の 1 隻に対する、改装設計案のひとつです。1941 年から 1944 年にかけて、アメリカ海軍の全ての既存戦艦は大規模な近代化改修を受け、船体には大型のバルジが追加されて排水量が増加しました。これらの改良点の中には、様々な対空砲の拡充、水上機用カタパルト、水平防御力の強化なども含まれていました。サウスダコタ級戦艦が建造され、第二次世界大戦の勃発時点で運用されていたら、このような改装が行われていたことでしょう。この構想を具現化した艦艇がミネソタです。
技術仕様
生存性
HP69,500
浸水ダメージ40%
主砲システム
主砲数4 × 3
口径406 mm
射程21.2 km
リロード時間40.0 s
旋回時間45.0 s
最大散布271 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ12,800
弾速762 m/s
HE榴弾
ダメージ5,700
発火率36%
副砲システム
副砲数8
射程7.0 km
対空システム
対空評価77
AA 主砲数61
対空範囲
20 mm Oerlikon on a Mk.4 mount × 37
40 mm/56 Bofors on a Mk.1 mount × 16
127 mm/38 Mk.12 on a Mk.32 mount × 8
機動性
最高速度23.0 ノット
旋回半径700 m
転舵時間23.4 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)15.90 km
最小発見距離(海面)12.88 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
モジュール
406 mm/45 Mk.7 in a turret
Minnesota (B)
Minnesota (A)
Propulsion: 72,000 hp
Mk9 mod. 1
Mk9 mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
主砲改良 2
射撃管制室改良 1
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
射撃管制室改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに