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Galicia
スペイン共和国の成立に伴い、巡洋艦プリンシペ・アルフォンソはリベルタと改称されました。内戦が勃発すると、本艦は政府軍側に留まりましたが、当時はフランシスコ・フランコのいとこが本艦の指揮を執っていました。リベルタはテネス岬沖海戦においてナショナリスト派の重巡洋艦バレアレスに複数の命中弾を与え、パロス岬沖海戦においては複数の敵重巡洋艦と交戦しました。その後、本艦はイタリア軍による複数回に渡る空襲を受けて損傷しました。そしてリベルタがフランコ政権の手に落ちると、ガリシアと改称されました。
技術仕様
生存性
HP24,900
浸水ダメージ4%
主砲システム
主砲数4 × 2
口径152 mm
射程13.7 km
リロード時間9.0 s
旋回時間18.0 s
最大散布127 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ2,900
弾速900 m/s
HE榴弾
ダメージ2,200
発火率8%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度59 ノット
魚雷射程6.0 km
魚雷ダメージ11,966
対空システム
対空評価27
AA 主砲数12
対空範囲
20 mm/65 C/38 on an L/30 single mount × 4
37 mm/83 SK C/30 on a Dopp LC/30 mount × 8
機動性
最高速度33.0 ノット
旋回半径680 m
転舵時間11.2 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)9.90 km
最小発見距離(海面)8.91 km
航空発見距離5.70 km
潜水艦探知5.70 km
モジュール
152 mm/50 Vickers-Carraca Mk.U on a shielded mount
533 mm Mk VII ES
Galicia (A)
Galicia (B)
Propulsion: 80,500 hp
SCI Mk V Mod. 2
SCI Mk V Mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
歴史
お楽しみに