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海風
日露戦争の戦訓から、300 トン級の駆逐艦は外洋での運用に適さないことが明らかになりました。そこで日本はより大型の駆逐艦の開発を開始し、その手始めとしてイギリスの駆逐艦を参考に 2 隻の海風型駆逐艦を建造しました。本級は、日本の駆逐艦としては初めて蒸気タービンを採用していました。1 番艦海風は 1911 年 9 月に就役し、第一次世界大戦に参加してシュペー提督の艦隊の追撃に加わりました。
技術仕様
生存性
HP8,600
0主砲システム
主砲数2 × 1
口径120 mm
射程8.0 km
リロード時間10.0 s
旋回時間22.5 s
最大散布75 m
砲弾タイプ
HE榴弾
ダメージ1,700
発火率7%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度44 ノット
魚雷射程5.0 km
魚雷ダメージ6,133
副砲システム
副砲数5
射程2.0 km
機動性
最高速度33.0 ノット
旋回半径540 m
転舵時間4.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)5.40 km
最小発見距離(海面)4.86 km
航空発見距離2.40 km
潜水艦探知2.40 km
モジュール
120 mm/40 41st Year Type on a single mount
Type44 mod. 2
Type42
Umikaze (B)
Umikaze (A)
Propulsion: 20,500 hp
Type3 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
歴史
お楽しみに