リストに戻る

















雄物
雄物 (おもの) は、155 mm 三連装砲塔を 4 基搭載した本格的な軽巡洋艦の計画案で、潜水戦隊の旗艦として開発された大淀型巡洋艦の発展型として設計されました。原型艦とは異なり、船尾側格納庫を備えていなかったほか、カタパルトが中央部に移されており、2 基の魚雷発射管の追加や対空兵装の強化が施されていました。
技術仕様
生存性
HP27,500
浸水ダメージ4%
主砲システム
主砲数4 × 3
口径155 mm
射程14.6 km
リロード時間11.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布134 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ3,300
弾速925 m/s
HE榴弾
ダメージ2,450
発火率10%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度57 ノット
魚雷射程13.0 km
魚雷ダメージ20,966
副砲システム
副砲数4
射程5.6 km
対空システム
対空評価56
AA 主砲数36
対空範囲
25 mm/60 Type 96 on a single mount × 32
100 mm/65 Type 98 on a Model A mount × 4
機動性
最高速度33.0 ノット
旋回半径740 m
転舵時間12.4 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)11.90 km
最小発見距離(海面)10.71 km
航空発見距離6.60 km
潜水艦探知6.60 km
モジュール
155 mm/60 3rd Year Type in a triple turret
Type 93
Omono (B)
Omono (A)
Propulsion: 110,000 hp
Type7 mod. 1
Type7 mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに