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Béarn
ノルマンディー級戦艦として起工されたベアルンは、レシプロ機関とタービン機関の併用していた他の姉妹艦とは異なり、タービン機関のみを搭載していました。ワシントン海軍軍縮会議の後、本艦は航空母艦に改装されています。1930 年代後半、車輪付きの航空機を運用する可能性を残しつつ、ベアルンを水上機母艦に再改装することが決定されたものの、第二次世界大戦が勃発により、この計画は頓挫しました。戦争中、ベアルンは航空機や金塊、兵員、そして装備品の輸送に従事しています。
技術仕様
生存性
HP44,700
浸水ダメージ19%
副砲システム
副砲数8
射程5.0 km
対空システム
対空評価36
AA 主砲数20
対空範囲
13.2 mm Hotchkiss Mle 1929 on a CAD Mle 1929 mount × 6
37 mm/50 Mle 1925 on a CA Mle 1925 mount × 8
75 mm/50 Mle 1922 on an Mle 1922 mount × 6
機動性
最高速度21.5 ノット
旋回半径790 m
転舵時間12.9 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)12.60 km
最小発見距離(海面)11.34 km
航空発見距離9.20 km
潜水艦探知9.20 km
モジュール
Béarn
Propulsion: 39,000 hp
Vought V-156F
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
飛行機隊改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに