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U-2501
ほとんどの時間に水中に留まるように設計された最初の潜水艦計画が、XXI 計画でした。本級には、改良型のバッテリーとシュノーケル (潜航中にディーゼルエンジンの使用を可能にする装置) が装備されていました。 加えて低ノイズの電気モーターも搭載されており、目標に密かに接近することが可能でした。本級の 1 番艦 U-2501 は戦闘哨戒任務に従事することなく、1945 年 5 月 3 日にハンブルクで自沈しました。
技術仕様
生存性
HP18,900
0魚雷システム
魚雷発射管数6
魚雷速度77 ノット
魚雷射程14.0 km
魚雷ダメージ8,633
機動性
最高速度27.0 ノット
旋回半径420 m
転舵時間6.8 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)5.60 km
最小発見距離(海面)5.04 km
航空発見距離2.10 km
潜水艦探知2.10 km
モジュール
G7e T4 and G7e T4 MZ
G7e T4 mod. 0 and G7e T3 MZ
U-2501
Propulsion: 5,000 hp
Typ 10 Mod. A
Typ 10 Mod. B
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 3
スロット 3
魚雷発射管改良 1
スロット 4
推力改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
魚雷発射管改良 3
スロット 6
魚雷発射管改良 2
歴史
お楽しみに