リストに戻る








Theseus
イギリス海軍において最も多く建造されたコロッサス級軽空母の 1 隻で、イラストリアス級大型空母と護衛空母の中間的な位置付けの艦級です。コストを削減しつつ建造を迅速化するために、商船の建造に用いられる技術が採り入れられました。シーシュースは国連軍の一員として朝鮮戦争に積極的に参加しました。そしてその後、本国艦隊の訓練戦隊における運用のために改装されました。1956 年に予備艦になりました。
技術仕様
生存性
HP47,600
浸水ダメージ13%
対空システム
対空評価69
AA 主砲数23
対空範囲
40 mm/56 OQF Mk.III on a Mk.VII mount × 17
40 mm/39 Vickers QF Mk.VIII on a Mk.VII mount × 6
機動性
最高速度25.0 ノット
旋回半径890 m
転舵時間10.7 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)11.40 km
最小発見距離(海面)9.23 km
航空発見距離9.70 km
潜水艦探知9.70 km
モジュール
Theseus
Propulsion: 40,000 hp
Sea Hornet
アップグレード
スロット 1
飛行機隊改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
航空管制改良 1
隠蔽システム改良 1
歴史
お楽しみに